本部長・マンボウやしろと秘書・浜崎美保がパーソナリティを務める 明日への狼煙(のろし)を上げる“ラジオの中の会社”「Skyrocket Company」(毎週月曜~木曜17:00~20:00)。今回の放送では、会議テーマ「スカロケ I ♥ TOKYO WEEK!キャンペーン 〜東京のここが危ない!!!〜」と題し、全国のリスナー社員からメッセージを募りました。数多く寄せられたエピソードのなかから、その一部を紹介します。
※写真はイメージです
◆“カフェ難民”多発!?東京の休憩事情
私が東京で“危ない”と思ったことは、「都心のカフェは思った以上に混んでいて、簡単には席に座れない」ということです。土日に友達とショッピングをし、歩き疲れて軽く休憩しようとカフェを探しても、全然空いていなくてカフェ難民になり、もういいかとなってそのまま帰ることもあります(笑)(東京都 38歳 女性)
◆乗ったはいいけど降りられない!?
東京で危ないのは、デパートや高層ビルなどのエレベーターです。というのも、すべてのエレベーターがすべての階に止まるとは限らないからです。ようやく来たエレベーターに乗ったはいいものの、降りたい階のボタンがなくて降りるに降りられず、そのまま上の階に行ってしまうこともあります。ですので、高い建物のエレベーターに乗るときは必ず、自分が降りたい階に止まるかを確認してから乗ることをお勧めします(千葉県 44歳 男性)
◆東京の家賃事情に驚愕…
東京は家賃が高いです! 特に更新のときは2ヵ月分の家賃が取られてしまうので、気をつけていないと残高が危なくなるときがあります。私は現在、都内にある狭めのワンルームに住んでいます。周辺の家賃相場よりは安く、当初は満足していたのですが、暇なときに物件サイトを見ていたところ、神奈川県の田舎のほうなら、同じ家賃で駅近の2LDKに住めたり、福岡県なら3階建ての新築テラスハウスに住めることを知りました。悔しいです! 特に私は、ほとんど外出しない生活をしているため、“別に東京に住まなくてもいいかもな……”と思ってしまいます(東京都 28歳 男性)
◆“深夜の誘惑”がありすぎる!
東京のここが危ない……“夜遅く食べたくなったときになんでもある”です。24時間営業しているコンビニがそこら中にありますし、ハンバーガーや牛丼、ラーメン屋さん、居酒屋なども至るところにあり、きりがありません。
私の実家のある田舎では、夜中にやっているお店がコンビニしかなく、しかも、車で行かなければならないので、わざわざ夜中に出かける気になりませんでした。しかし、東京は深夜まで電車やバスが走っており、タクシーも多く、ちょっと家から歩くだけで何でもあります。ですので、つい夜に食べてしまうクセがつくと確実に太ります。そういう意味で危ない街です! おいしい深夜の誘惑には、どうぞお気をつけください(東京都 51歳 男性)
<番組概要>
番組名:Skyrocket Company
放送日時:毎週月曜~木曜17:00~20:00
パーソナリティ:本部長・マンボウやしろ、秘書・浜崎美保